Writing Strategies II, Session #2: October 8th, 2010

Update: Homework 2, 2. Everyone, please just write a summary of what the Bible says about magic. Do not write your opinion.
皆さん、聖書には魔法に対しての考え方の要約だけを書いて下さい。魔法に対して、又は聖書に対してのあなたの意見を書かないでください。

  1. Receive your copy of the Study Guide for this semester’s text.
  2. Deadline for all online assignments (blog comments, emailed reports, etc) is by Wednesday, 18:00.
  3. Today’s class:
    1. Read pages 8-13 of the study guide, and translated the questions into Japanese.
  4. Homework 2 (for next week, session #3, October 15th): read “The Magician’s Nephew“, chapters 1 and 2.
    1. Read the Book of Genesis in the Bible, chapters 1, 2 and 3. This tells the story of the creation of our world.
    2. (Study Guide, page 8, question #2) Read the passages from the Bible and answer the question in Japanese in one paragraph, and write your answer on the class blog as a comment. Deadline: Wednesday, October 13th, 18:00.
    3. (Study Guide) Look up the words on page 9. Test next week.
    4. (Study Guide) p. 11-12. Translate the quotations 1-5 into Japanese.
    5. (Study Guide) p. 13. Translate the questions 1-6 and answer the questions 3-6 (write your answers directly on the Study Guide).
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21 thoughts on “Writing Strategies II, Session #2: October 8th, 2010”

  1. 魔法を使えるのは神だけであり、神が絶対なのだ。
    人間を真の道へ進めるように神は魔法を使う。

  2. 聖書では、魔法は否定的に述べられている。
    特に魔女、魔術師、占い師や、まじない師は
    絶対的な神を邪魔する異教とされている。

  3. 聖書には、魔法に対して良いことは書かれていない。魔法、とくに魔術(師)や占い(師)には否定的な見方をしていて、魔術を使うと災いが起こったり、魔術師は信じられない、などの記述がでてきていた。そして何より神が一番と考えている。

  4. 聖書では、神が絶対的な存在であり
    占い師、祈祷師、呪術師などの存在は
    信用できないものとして、否定されている。

  5. 聖書には、占い師、卜者、易者、呪術師、呪文を唱えるものなどがいてはならないと書いてあり、占いや魔法に対しては、否定的な考えが述べられている。

  6. 聖書では、占い師や呪術師、祈祷師はよくないものとされる。
    神のみが絶対的な存在であり、魔法に対し否定的である。

  7. 聖書では、占いや魔法は否定的にとらえられる。
    神のみが絶対的な存在である。

  8. 聖書では、神が絶対的な存在であり、占い師や霊媒師などの存在は否定されている。

  9. 聖書では、占い師や呪術師などは否定されている。
    魔法に対して否定的であり、神のみが絶対的な存在である。

  10. 占い師や霊媒師など魔法を操る者は存在してはならない。神、主が絶対的な存在である。聖書では魔法は嫌われている。

  11. 神は魔法を嫌っている。
    人が魔法を使うのも許さない。
    魔法使いや呪術師などは、神に追い払われる。
    聖書では魔法よりも神が絶対的な存在である。

  12. 聖書では、知者、祈祷師、占い師、まじない師、賢者、などに対して否定的である。
    主は、これら全てを厭い、遠ざけようとしている。
    魔法を偽りと欺きに満ちたもの、魔術師を悪魔の子、と定義づけている。

  13. キリスト教では、神のみが絶対的な存在とされており、
    占い士や呪術士、魔法に対しては否定的である。

  14. キリスト教は魔法や呪術を明確に否定する立場をとっている。
    なぜなら、主なる神のみぞ絶対的な存在だからである。

  15. 聖書では、占い師、祈祷師、呪術師の存在は否定されており、
    神のみが絶対的な存在であるとされている。

  16. 占い師、祈祷師、まじない師などは
    信用できない者とされ、
    信じる者は神だけとされている。
    聖書は、魔法に対して否定的である。

  17. 聖書では、神が絶対的な存在である。占い・魔法はよくないとされている。占いや魔法を行うものは、主の前から追い出される。

  18. 聖書では、占い師や呪術師、霊媒、死者に伺いを立てる者が
    いてはいけないされている。
    これらのことを行うものはすべて、主はといとわれ、
    追い払われてしまう。
    聖書では魔法は邪魔である。

  19. 聖書では、神や主が絶対的な存在であって、呪術師、占い師など魔法をあやつる者は、神を冒涜する存在だとされている。
    魔法は神の邪魔をするもの、異教であるとも考えられていて、
    神だけを信仰するように。という教えであった。
    聖書では魔法に対して、完全に否定的である。

  20. Thank you. Everyone, please just write a summary of what the Bible says about magic. Do not write your opinion.
    皆さん、聖書には魔法に対しての考え方の要約だけを書いて下さい。魔法に対して、又は聖書に対してのあなたの意見を書かないでください。

  21. キリスト教は魔法に対して否定的だと思った。
    呪術師や死者に伺いを立てる者を主が嫌がるために
    こうした人々が存在してはならないと書いてあったので
    魔法ではなく神の言葉を信じ、大切にしているのだと思う。

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